また,ぎっくり腰をしてしまいました.
昨日,こどもと講演にいったら,突然,とまった子供の自転車に体当たり...
身動きができません.
ははは.こまった...
http://www.google.com/search?client=safari&rls=ja-jp&q=宮本算数&ie=UTF-8&oe=UTF-8
宮本算数が我が家のブームになっている.
妻が,テレビでみたので,早速アマゾンで購入.
まあ,数独と似たようなパズルですが,もうちょっとバリエーションが多いものですね.
妻と長男は,数独が好きでよくやっていますが,私は,しません.
理由は,面倒だから.
数独に似たようなパズルは,中学生のときにやったことがあるので,
理詰めでいけば解けるはず(と思っているので).
宮本算数の問題集(パズル集)がきて,妻と子供たち(今回は次男も参加)してやっている.
私は,傍観してたら,妻が馬鹿にするので,
妻と子供たちが取り組んでいるものの中で,一番難しい問題をやってみた.
さすがに,なかなか考えさせますね.
結構時間がかかったけど,解けました.
これで,面目躍如かな.
学科の先生の紹介で,「失敗しない大学院進学ガイド」を読んでみた.
自分もいい加減いい年だし,この業界もそれなりにいるので,ほとんどほぼ知っている事例ばかり.
また,「失敗しない大学院進学」に関しても,ほとんど認識に違いはないことを確認できた.
学部生,院生にとっては非常に良い本だとおもった.
結論は,大学院の進学先で一番大事なことは
・研究室の教員と合うかを確認する
ってことに尽きる気がするなあ.
教員とうまくいけば,基本的には,うまくいくんじゃないの?って感じがしました.
確認の仕方とかいろいろ載っていた.
私が知らなかったのは,博士取得者の多様なキャリアパスの部分かな.
へぇ,確かに,この職業は,博士取得者向けかもって思いながら,読んでいました.
一部かもしれないけど,いろいろ道があるのね.
文献調査ってほどではないが,
今日は,積んであった論文誌,研究会報告書,学会誌などに目を通す.
油断するとすぐたまってしまう.
だいぶ,情報収集ができた.
ちょうど学生の学会発表や卒論関係に使えそうな文献もみつかった.
よかったよかった!