今日,ベルリンマラソンがあった.
女性と男性が一緒に走っていて奇妙だった.
さらに奇妙なのが,
野口さんという日本のランナーと一緒に,
ペースメーカーという男性がいる!
ペースメーカーってありなの!?
ってびっくりしました.
女性のランナーに対して,男性のペースメーカーというのは,あるけど,
男性のランナーに対して,ペースメーカーというのは,ないですよね?
とりあえず,びっくりです.
今日は,久しぶりのプログラミング...
情報系の大学だけど,なかなかプログラムを組む暇がない...
困ったものだ...
さてと,思って,前から懸案になっているプログラムの改良を始めた.
(例の射影変換のプログラム)
画像処理の部分に手をいれないといけないんだけど,
高速化してたために,細かい操作があって,
自分のコードの意味がわからなくなっている...
コメントが少なすぎ....
しばらく眺めていて,やっと動きがわかった.
それはいいんだけど...
結局目的のプログラムは完了できなかった.
Web上で,射影変換の説明を探して,
雰囲気は分かって,数式も見つけたんだけど,
やっぱり,Web上の説明は甘い...
多分,私の理解が足りなくて,何かが足りなんだと思うけど...
よくわからない...
Direct3Dとか,OpenGLには,射影変換ができるようだ.
うーん...
オーストラリアで,自動販売機でジュースを買おうとした.
2.20ドル
小銭で,2.50ドルを入れた.
ジュースを選ぶ...
何もでない...
表示が「Insert coin」って出る.
いや,今入れたじゃん!
仕方がない.
お金を戻そうと,レバーを押す.
戻らない...
またやられた...
どうも,日本以外の自動販売機は信用できない...
イタリアでも,10ドル入れて,ジュースはでてきたけど,
「おつり無し」って表示がでて,そのままお金が戻ってこなかった...
今日,IPv6を全力で広めようとしている人と話をした.
なかなか苦戦はしているもの,その人曰く
「2007年には」
という話だった.
現在,WindowsもMacはIPv6に対応可能だし,
多分,LinuxもIPv6には対応できるとおもう.
2年前に,既にWindowsの開発環境でも,IPv6の開発は可能であった.
だた,周囲のネットワークがIPv4なので,使えない状況だった.
IPv6そのものは,IPv4にはないメリットはあるが,
なかなか有効にいかせるものが見つからないという話だった.
その人は,IPv6の普及を日本全国に働きかけているということで,
細かいところでは,有効に使える領域を地道にアピールしているとのこと.
なかなか興味深かった.
世の中,普及し出すと一気に普及するので,IPv6の壮なる感じがある.
何かうまく貢献したいなあ....